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海外視察 in ベトナム
農業ビジネスの可能性を探るためベトナムの首都ハノイへ海外視察へ。食文化の違いや現地のニーズを肌で感じながら、新たなビジネスチャンスを模索した旅のレポートです。
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収穫の季節
急に気温が下がり秋めいてきた浄法寺で、実りの収穫作業が本格スタート。「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉通りに訪れた秋の農場で、今年の出来栄えをご報告します。
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いざ、全国展示会
お盆を過ぎた季節、三右エ門が全国展示会に出展しました。「三右エ門」の農産物を全国に知っていただく貴重な機会となった展示会での反響と手応えをご紹介します。
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収穫間近、ほくほく栗かぼちゃ
梅雨明けが遅れ雨の続く岩手の畑で、栗かぼちゃが収穫間近の時期を迎えました。ほくほく甘い栗かぼちゃが出来上がるまでの、栽培終盤の様子をお伝えします。
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真心の正体?
雨の少ない春に各地で水不足の声が上がる中、農家として「真心」の意味を考えます。土に向き合い作物と対話する日々の中で気づいた、農業の本質に迫るコラムです。
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いろんな作物を畑にお引っ越し
暖かく晴れの日が多い今年の春、二戸市の畑や田んぼの準備が順調に進んでいます。各作物を新しい畑へとお引越しし、今シーズンの生育が着々とスタートしています。
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お米の種まきが始まりました
浄法寺町でも4月下旬に桜が満開を迎えた今年。田植えシーズンに向けたお米の種まきがいよいよスタートした様子と、今年のきらほ玄米への期待をお届けします。
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何気ない毎日、ありがとう
例年にない暖かい冬の中、農業を通じて感じる「何気ない毎日」への感謝を綴ります。季節の移ろいや自然と向き合う日々から生まれた、温かなメッセージをお届けします。
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三右エ門だより 2024年1月号
あけましておめでとうございます。三右エ門から新年のご挨拶と今年の農業計画、旬の農産物情報を盛り込んだ2024年1月号のだよりをお届けします。本年もよろしくお願いします。
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三右エ門だより 12月号
2023年も残すところわずかとなった三右エ門の12月号だより。今年1年の農業の振り返りと冬の農産物情報をまとめた年末便りで、感謝の気持ちをお届けします。
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ホワイトアスパラガス『白い果実』の出荷準備が始まりました
冬が近づく中、ホワイトアスパラガス「白い果実」の出荷準備が着々と進んでいます。土の中でじっくり育った今年の白い果実が、まもなく皆さまのもとへ届きます。
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栗カボチャは奥が深い
猛暑から一転して肌寒くなった季節に、栗かぼちゃの奥深さをご紹介します。品種・栽培環境・熟成具合によって変わる味わいの違いを、農家の視点から丁寧に解説します。
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10月から新米がスタート!
稲刈りがスタートし待ちに待った新米の季節が到来。三右エ門のきらほ玄米が今年も美味しく実りました。10月からお届けする新米ならではのみずみずしさをご堪能ください。
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お盆向けの菊の出荷、最盛期
平成6年から続ける菊の生産が8月の最盛期を迎えました。お盆向けの出荷作業が連日続く中、丁寧に育てた菊が全国の仏壇や墓前を彩っている喜びをお伝えします。
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きらほ玄米で作る夏野菜の恵み「ラタトゥイユライス」
夏野菜が主役のラタトゥイユにきらほ玄米を合わせた彩り豊かな一皿。栄養満点の玄米と旬野菜の旨みが溶け合い、おもてなしにも日常食にもぴったりなレシピです。
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中学生が農業体験
浄法寺中学校の1年生が職場体験で農業を体験しました。土に触れ作物の成長を間近に見ながら、食と農の大切さを学んだ中学生たちとの充実した一日の様子をお届けします。
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大盛況!浄法寺七夕まつり
7月8日、浄法寺町で盛大に開催された七夕まつりの模様をお届けします。地域の人々が集い伝統の夏祭りを楽しんだ賑やかな一日の様子を写真とともにご紹介します。
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田んぼの準備が始まりました。
桜が散り、日に日に緑が山を覆い始めた季節に田んぼの準備がスタートしました。水が張られ鏡のように空を映す田んぼで、今年も美味しいお米づくりへの歩みが始まります。
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ロサンゼルスに玄米の市場調査へ
12月上旬、きらほ玄米の輸出に向けてアメリカ・ロサンゼルスへ市場調査の旅へ。現地の食文化とニーズを肌で感じながら玄米の可能性を探った旅のレポートをお届けします。
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田んぼと共に生きる生き物たち
田植えを終えてほっと一息ついた今、田んぼの中に生きる生き物たちをご紹介します。カエルや昆虫など、稲と共に命を育む豊かな生態系が三右エ門の田んぼに広がっています。





